おすすめの洋楽ロックアーティストを紹介します

By Will Fresch [CC BY-SA 2.0 or CC BY-SA 2.0], via Wikimedia Commons
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洋楽のおすすめのロックミュージックのアーティストを代表曲と共に紹介したいと思います。

ポップ、R&Bはこちら

洋楽のおすすめのホップミュージックのアーティストを代表曲とともに紹介したいと思います。 ロック、ハードロック、ヘビーメタル、ブルースは...

テクノ、EDMはこちら

洋楽のおすすめのテクノ・エレクトロニカミュージックのアーティストを代表曲と共に紹介したいと思います。 ポップ、R&Bはこちら ...

Contents

オルタナティブ・ロック ~US(アメリカ)~

定義的には、オルタナティブ=代わりになるもの、という意味でその当時ではメインストリーム(主流)だった音楽の代わりとなるものという感じです。
ただ、実際のところは曖昧な感じであり、音楽性も多岐にわたります。

Red Hot Chili Peppers

全世界でのアルバム売上は5,000万以上、名前を聞いたことない人はいないモンスターバンド、レッドホットチリペッパーズ、通称レッチリ。
ボーカルのアンソニーやベースのフリーのキャラの濃さでも有名ですね。来日すれば、必ず満員で、Dani Californiaは映画デスノートの主題歌で使用されたりと、日本ともけっこう縁があるアーティストです。

全世界でのアルバム売上は5,000万以上、名前を聞いたことない人はいないモンスターバンド、レッドホットチリペッパーズ、通称レッチリ。 そん...

Foo Fighters

アメリカを代表する世界的ロックバンド、フー・ファイターズ。カート・コバーンの衝撃的な自殺により解散した伝説のバンド、ニルヴァーナのドラマーであったデイヴ・グロールが、解散後の1995年に結成しました。
フー・ファイアーズの骨太ロックに酔いしれましょう。

アメリカを代表する世界的ロックバンド、フー・ファイターズ。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。 Foo Fightersと...

Beck

90年代のオルタナロックを代表するアメリカのシンガーソングライターです。陰鬱なサウンドからポップで煌びやかなサウンドまで幅広い音楽性です。
2018年のサマソニでは見事にヘッドライナーとしてのライブをしてくれました。

2018年のSUMMER SONICにヘッドライナーとして出演することが決まったBECK。 そんなBeckのおすすめ人気曲、代表曲を紹介い...

R.E.M.

1980年に結成されたアメリカ合衆国のオルタナティヴ・ロックバンド。
歌詞のメッセージ性が政治的にも文学的にも富み、サウンドもストリングスやワールドミュージックをとりいれたりと革新的で世界中で人気を博しました。、
オルタナロック黎明期を代表するバンドで、その音楽性はグランジ含む90年代の様々なロックバンドに多大な影響を与えました。

Linkin Park

2000年代を一世風靡したミクスチャーバンド、リンキンパーク。初期の頃のリンキンパークは、まさにニューメタルの血を色濃く継いでおり、聞いていてノリノリになること間違いなしで、確実にニューメタルの一つの完成系です。
ボーカルのチェスター・ベニントンの自殺により活動休止を余儀なくされてしまいましたが、リンキンパークの名曲たちは決して色あせることはないです。

2000年代を一世風靡したミクスチャーバンド、リンキンパーク。 そんなリンキンパークのおすすめの曲を紹介したいと思います。 Linkin...

The Killers

衝撃的なデビュー作から常に洋楽界の先頭を走り続けており、いまやUSロックを代表するアーティストにまで登り詰めたザ・キラーズ。
ダサいところもあるけれど、そんなことどうでもいいくらいストーレートなメロディと歌詞に、きっと心を打たれることでしょう!

衝撃的なデビュー作から常に洋楽界の先頭を走り続けており、2018年、5年ぶりの待望の来日が決定したキラーズ。 そんな彼らのおすすめの曲を紹...

Lenny Kraviz

ニューヨーク出身のシンガーソングライター。
ファンクやR&B、ハードロックと様々なジャンルを混ぜた多様な音楽スタイルを操り、自らのロックを築いてゆく稀有な存在としてシーンを牽引しています。

オルタナティブロック ~UK(イギリス)、アイルランド~

Radiohead

世界的超人気バンド、トムヨーク率いるレディオヘッド、通称レディヘ。
初期のグランジよりのギターロック、中期のテクノサウンド、最近の形容しがたいサウンドと、どれも全然違いますが、なんかはまっちゃう中毒性が半端ないです。
レディへは聞けば聞くほど味が出てくると思うので、とにかくリピートしまくってください。

https://enjoynglish.tokyo/music/artist/rec_radiohead

U2

アイルランド出身のロックバンド。
政治色が強かったり愛の尊さを訴えかける歌詞と、デビューから現在にいたるまでも変化を続けるサウンドにより世界中にファンを持ちます。
奇跡のロックン・ロール・バンドと言われ、高校の同級生同士で組んだバンドなだけあって、メンバー仲がいい事でも有名ですね。

Muse

全世界のフェスでもはや当然のようにヘッドライナーを飾るようになったイギリスを代表するバンド、ミューズ。ストレートなギターロックもあれば、壮大な曲もあったりと色々と楽しめますよ。
彼らの織り成す壮大なワールドは、聞いていてすごく心が救われた気がします。

全世界のフェスでもはや当然のようにヘッドライナーを飾るようになったイギリスを代表するバンド、ミューズ。 そんなミューズを今回は紹介したいと...

The 1975


2010年代後半のUKロックバンドの代表格とまでその名をとどろかせているthe 1975。
彼らの様々なジャンルを取り入れた音楽性に、若者の心をグッとつかむ歌詞とルックスと、まさに新世代のスーパースターの資格を持ったバンドですね!

最近のUKロックの若手バンドの代表格とまでその名をとどろかせているthe 1975。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。 ...

Catfish and the Bottlemen

ウェールズの新世代のUKロックを担っていくであろうインディロックバンド、キャットフィッシュ・アンド・ザ・ボトルメン。
ストレートなロックに混じった巧みな緩急がリスナーを彼らのロックの世界へと引きずり込みます。

ウェールズの次世代のUKロックを担っていくであろうインディロックバンド、キャットフィッシュ・アンド・ザ・ボトルメン。 そんな彼らのおすすめ...

Noel Gallagher’s High Flying Birds

喧嘩により解散した伝説のイギリスのバンド、オアシスのギャラガー兄弟の兄のノエルギャラガーによって結成されたノエルギャラガーズハイフライングバード。
オアシス時代に比べてホーン隊といったロック以外の音楽もふんだんに取り入れており、オアシスでは見れなかった新たな世界が楽しめますよ。

2015年のフジロックに続き、2018年のサマーソニックにヘッドライナーとして来日が決定したノエルギャラガーズハイフライングバード。 そん...

Depeche Mode

イギリスのロックバンドでニューウェーブの旗手として80年代から現在に至るまで第一線で活躍しています。
セックスフリーなロマンティシズムの彩る音楽性が世界中で数多くの熱狂的ファンを生み出しています。

Manic Street Preachers

イギリス、ウェールズ出身のロックバンド。愛称はマニックスです。1986年にジェームス・ディーン・ブラッドフィールドを中心に結成されました。初期はギターをかき鳴らすパンクとグランジの中間体みたいな音楽性でしたが、ギタリストのジェームスが失踪するという衝撃的な事件の後は、爽やかなポップロックを奏で続け、イギリスを代表するバンドとして世界中に名をとどろかせています。

Gorillaz

Blurのフロントマン、デーモン・アルバーンのプロジェクトバンド、というかアーティスト。設定としてはアニメキャラが演奏しているという斬新な設定で、音楽もエレクトロとドリップポップを見事に融合した面白い音楽です。

2017年のFUJI ROCKでは金曜日のヘッドライナーとしてたくさんの観客を興奮につづんだGorillaz。 そんなGorillazのお...

Primal Scream

1982年にスコットランドのグラスゴーでボビー・ギレスピーとジム・ビーティによって結成されたロックバンドです。
90年代初頭にイギリスを中心に世界中で大ヒットしたバンドで、ロック、アシッドジャズ、エレクトロニカ、レゲエと多彩な音楽性を持ち、アルバムごとで特色が異なるのでカメレオン・バンドとも呼ばれています。

ハードロック

こちらのページをご覧ください。

洋楽のおすすめのハードロックのアーティストを代表曲とともに紹介したいと思います。 おすすめのロックアーティストはこちら ...

メタル

こちらのページをご覧ください。

洋楽のおすすめのヘビーメタルのアーティストを代表曲とともに紹介したいと思います。 おすすめのロックアーティストはこちら ...

ブリットポップ/マッドチェスター

マッドチェスターとは、1980年代後半から1990年前後にかけて、マンチェスターを中心に起こったムーブメントに由来します。ダンサブルなビートとドラッグ文化を反映したサイケデリックなサウンドが特徴です。
ブリットポップは、そのマッドチェスターの影響を受け、メロディのくっきりした、それでいてメランコリーさも感じさせるサウンドで、1990年代にロンドンやマンチェスターを中心に発生したイギリスのポピュラー音楽ムーブメントに由来します。

Oasis

至高の作詞・作曲能力と最低の人間性の眉毛兄・ノエルと至高の歌声と最低のファッションセンスの眉毛弟・リアムのギャラガー兄弟を中心としたUKを代表するバンド、オアシス。
兄弟げんかで解散してしまいましたが、オアシスの曲はいまだに世界中で根強い人気があるので、ぜひ聞いてみてください。

至高の作詞・作曲能力と最低の人間性の眉毛兄・ノエルと至高の歌声と最低のファッションセンスの眉毛弟・リアムのギャラガー兄弟を中心としたUKを代...

Blur

90年代のUKロックをオアシスと共に牽引したブリットポップの代表格バンド、ブラー。
抜群なファッション性に加え、ウィットにとんだブリットポップにエレクトロニカをはじめ様々な音楽を吸収したおしゃれな音楽性も人気の一因となりました。

The Verve

イギリスのロックバンド。
1997年発表の3rdアルバム『Urban Hymns』は、その完成度からUKロックの金字塔アルバムとして、世界中で大絶賛されました。

Travis

スコットランド・グラスゴー出身のロックバンド。
メランコリックながらも、美しいメロディとどこか前向きな雰囲気を持った音楽性で、90年代後半のブリットポップ後のUKシーンの新たな潮流を作りました。

Stone Roses

イギリス・マンチェスター出身のロックバンド。80年代のマッドチェスター・ムーブメントの中心バンドとして活躍し、後世のUKロックに大きな影響を与えました。
イギリスでの美しいメロディラインと、リズム隊によるグルーヴィーなビートが特徴です。

Happy Mondays

イギリスのロック・バンド。
ショーン・ライダーのしわがれたボーカルと、レイヴカルチャーをバンドで体現する野太いグルーヴが合わさった独特で能天気なダンスサウンドが特徴で、またメンバーがいい意味でどうしようもないやつらばっかで、特にベズにいたっては、特に楽器を演奏せずに、ライブ中は終始ステージ上を行ったり来たり踊ったりして観客を盛り上げています。

ガレージロック・リヴァイヴァル

ガレージロックとは、1960年代にアメリカの若者が演奏したシンプルで荒々しいロックミュージックを指します。
それが時を経て、2000年代にザ・ストロークスやホワイト・ストライプスに代表されるガレージロック・リヴァイバルと呼ばれるムーヴメントを呼び起こしました。

Strokes

2000年代のガレージロック・リバイバル・ムーヴメントの中心的なUSロックバンド、ストロークス。極限にまで削ぎ落とされたシンプルなロックのかっこよさに、様々なアーティストに影響を与えているだけあって、感動しますよ。

2000年代のガレージロック・リバイバル・ムーヴメントの中心的なロックUSバンド、ストロークス。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思...

White Stripes

Strokesと共に2000年代のガレージロック・リバイバル・ムーヴメントを担ったホワイト姉弟によるバンド。
シンプルな曲構成ながらも、ジャック・ホワイトのアグレッシブなギターサウンドが2000年代に大ヒットしました。リフ一個でここまで盛り上がれるロックの素晴らしさを再認識させてくれたバンドです。

Arctic Monkeys

最近のUKロックを代表するバンドへと見事に成熟したアークティックモンキーズ、通称アクモン。2000年代のバンドですが、すでにUKを代表するバンドといって差し支えないです。
彼らのなぜか心地良い変則的なリズムに夢中になること間違いなしです。

最近のUKロックを代表するバンドへと見事に成熟したアークティックモンキーズ、通称アクモン。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います...

The Libertines

イギリスのロンドンでカール・バラーとピート・ドハーティを中心に結成されたロックバンド。
ガレージロック・リバイバル・ムーブメントにのっかり、イカれたグルーヴで爆発的にヒットしました。
バンド内部がドラッグ中毒で崩壊しかけたことでも有名ですね。

Kings of Leon

アメリカ・テネシー州ナッシュビル出身のロックバンド。
ガレージロックの古典的ルーツ・ロックの影響を色濃く残した、いぶし銀のロックンロールを泥臭くパワフルに鳴らし、イギリスから人気に火が付き、今や世界的なモンスターロックバンドとなっています。

The Black Keys

アメリカ・オハイオ州アクロン出身の2人組ロックバンド。
ガレージとブルーステイストのLo-Fiなサウンドを特徴とした荒々しいサウンドでアンダーグラウンド好きを中心に世界中で人気のバンドです。

Jack White

アメリカ合衆国のミュージシャン、ホワイト・ストライプスのギタリストとして知られています。
ロックンロールはもちろん、エレクトロやハード・ファンク、ヒップ・ホップ、ゴスペル・ブルースなどホワイトストライプスに比べて制約なく自由に多様な音楽を奏でています。

ポップロック

ギターを基礎にした曲に軽い歌詞を乗せた、キャッチーでポップなスタイルを用いる、ポップ・ミュージックとロックをミックスしたジャンルです。

Coldplay

本国イギリスはもちろん、アメリカでもスーパーボウルでライブしたりともう世界で知らない人いないんじゃないってレベルのバンドのコールドプレイ。
初期のしとやかな心癒すロックも、最近のEDMチックなポップな音楽もどちらも素晴らしいですよ。

本国イギリスはもちろん、アメリカでもスーパーボウルでライブしたりともう世界で知らない人いないんじゃないってレベルのバンドColdplay。 ...

Maroon5

おしゃれなバンドといって真っ先に思いつくのではないでしょうか、マルーン5。
来日ライブはドームであろうが、必ずソールドアウトするほどの人気です。
ポップ要素だけでなく、ファンクやEDMと様々なジャンルの音楽を取り入れた曲は聞くものを心地良いもにしてくれます。

おしゃれなバンドといわれて真っ先に名が挙がるMaroon5 そんなMaroon5を今回は紹介いたします。 Maroon5とは? そもそ...

Nickelback

カナダを代表するロックバンド。ボーカルのチャドの渋い声に、キャッチーなメロディで世界中で人気を博しています。
バラードからアグレッシブな曲まで幅広いテイストの曲を演奏できるのも人気の理由の一つです。

SUMMER SONIC 18での来日が決定したニッケルバック! そんなニッケルバックを紹介いたします。 Nickelbackとは? ...

Imagine Dragons

衝撃のデビューアルバムから、一気にスターダムをかけあがり、今や世界的な人気ポップロックバンドへと昇龍したイマジンドラゴンズ。
かっこよくなおかつおしゃれなバンドなのでぜひ聞いてみてください。

今や世界的な人気ポップロックバンドへと昇龍したイマジンドラゴンズ。 そんなイマジンドラゴンズのおすすめの曲を紹介したいと思います。 ...

Avril Lavigne

カナダ・オンタリオ州出身のシンガーソングライター。
2002年にわずか17歳ながらリリースしたデビューアルバム『Let Go』で、そのかわいらしいルックスと対照的にロック・パンク精神あふれる音楽性が世界樹で大ヒットし、アヴリル旋風を巻き起こしました。
彼女の名曲はいまだに多くのファンから愛されており、まさに最強無敵のロック・プリンセスです。

2000年に世界を熱狂させた最強無敵のロック・プリンセス、アヴリル・ラヴィーン。 そんな彼女のおすすめの曲を紹介したいと思います。 Av...

Paramore

アメリカ合衆国テネシー州出身のロックバンド。ヘイリー率いる紅一点のロックバンドで、キュートながらも力強いメロディやボーカルが世界中で人気です。

Billy Joel

アメリカのニューヨーク州出身のシンガーソングライターでありピアニスト。
70年代から常に人々の胸に訴えかけてくる情熱的な名曲の数々を世にリリースしてきたレジェンドです。
彼の名曲はPiano Manはじめ日本でもCMで頻繁に使われているので、聞きやすいかと思います。

Elton John

イギリスのシンガーソングライター。
代表曲の『Your Song』をはじめ、世界中でヒット曲を繰り出しており、また様々なジャンルの音楽とのセッションも試みるパイオニアでもあります。

グラムロック

主にイギリスで1970年代前半に流行した、ロックのジャンルで、きらびやかで艶かしく、化粧をし派手なコスチュームを着たミュージシャンによる、ある種の退廃美を漂わせたロックです。

David Bowie

イギリス出身の稀代の天才ミュージシャン、デヴィッド・ボウイ。
あらゆるものを吸収することにより、常に時代の一歩先を先取り続けたカリスマで、雑誌『New Musical Express』がミュージシャンを対象に行ったアンケートでは、「20世紀で最も影響力のあるアーティスト」に選ばれました。
音楽のジャンルも当然、グラムロックだったりディスコサウンドだったり、時代それぞれで二十面相のように姿を変えており、でもそこがとてもいいんです。

QUEEN

いまだなお世界で、その曲が流され、そして愛され続けるバンド、クイーン。
彼らの曲はもはや説明不要の名曲が多いですね。

いまだなお世界で、その曲が流され、そして愛され続けるバンド、クイーン。 最近では、映画『ボヘミアンラプソディー』で、また脚光を再び浴びてい...
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The Struts

グラムロックのリバイバルかのような音楽性が注目を集めているザ・ストラッツ。
彼らのストレートなロックはこの時代においてもかっこいいですよ。

そのグラムロックのリバイバル化のような音楽性が注目を集めているザ・ストラッツ。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。 The...

Pale Waves

まるで80年代のグラムロックをリバイバルしたかのようなイギリスのロックバンド、ペール・ウェーブス。
ノスタルジーなロック好きにはたまらないサウンドだと思います。

まるで80年代のグラムロックをリバイバルしたかのようなイギリスのロックバンド、ペール・ウェーブス。 そんな彼女らのおすすめの曲を紹介したい...

パンクロック

1970年代中頃に生まれたロックのスタイルの一つ。パンクと略称されることが多いです。
体制化・様式化した従来のロックに反発し、荒々しい表現法を強調しています。

Sex Pistols

イングランド出身のパンク・ロックバンド。70年代後半にイギリスで起きたパンクムーヴメントを代表するバンド。
自国を含む全方位に攻撃的な歌詞や反体制派のスタイルにシンプルなサウンドが特徴で、数多くの人々の心を掴み、僅かな活動期間ながらも後世のアーティストに多大な影響を与えました。

the clash

イングランド出身のパンク・ロックバンド。
パンクロックながらもレゲエやダブ、ゴスペル、フォーク、R&B、ロカビリー、ジャズ、スカ、カリプソといった様々な音楽的要素を取り入れ、独特の音楽スタイルを確立し、世界中の人気を集めました。ヴォーカルのジョー・ストラマーは「パンクロックの象徴」として、亡くなった今でもファンから熱い支持を受けています。

The Damned

the clash,Sex Pistolsと並んでイギリス古典3大パンクバンドの一角として挙げられるザ・ダムド。1975年に結成し、1977年にパンクの金字塔アルバム、1stアルバム『DAMNED, DAMNED, DAMNED』をリリースし、2nd『MUSIC FOR PREASURE』も立て続けにリリースするも、1978年に一度目の解散。と思ったらすぐに復活し、シングル、Love Songがヒット、そして3rdアルバム『MACHINE GUN ETIQUETTE』をリリースする。以降、何度も解散や再編成を繰り返しながらも着実に適しに残るパンキッシュな曲を作り続けています。まさに経歴がパンクそのものです。
ハードコアながらも、サイケデリックな雰囲気ももち、多彩な音楽性をもちます。

Ramones

アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク市で1974年に結成されたパンク・ロックバンド。
単純明快でストレート、キャッチーなメロディで、反体制なだけでないラブソングも多く、シンプルなコード進行のギターサウンドでニューヨークを中心にパンクムーヴメントを牽引しました。

ポップパンク

オリジナルパンク・ロックに比べてメロディアスで聴き易いパンク・ロックで、シンプルなコード進行のメロディが特徴です。

Green Day

パンク=Green Dayという図式が出来上がるほど、もはや説明不要のモンスターバンド。
パンクを代表するバンドだけあって、とにかくどの曲も聞きやすく洋楽をあまり知らない人でもノリやすいですよ。

パンク=Green Dayという図式が出来上がるほど、もはや説明不要のモンスターバンド。 そんなグリーンデイを紹介したいと思います。 G...

The Offspring

ポップパンクロックバンドの大御所であり、世にいくつもの名曲をリリースしたオフスプリング。ポップパンクロックバンドの先駆けとして、今もなお愛されているオフスプリングの曲は素晴らしいものばかりで、いくつかの曲はすでに、「あ、これ、聞いたことある」というものかと思います。
All I Wantのドラえもんの空耳は有名ですね。

ポップパンクロックバンドの大御所であり、世にいくつもの名曲をリリースしたオフスプリング。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。...

Weezer

アメリカのエモい泣きのパワーポップバンドこと、ウィーザー。
多数のヒット曲を出し続け、音楽業界の中で見過ごせない強力な存在であることをデビューから絶えず証明し続けています。
彼らのエモい泣きロックをぜひ聞いてみてください。

アメリカのエモい泣きのパワーポップバンドこと、ウィーザー。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。 Weezerとは? 19...

SUM 41

カナダ出身の2000年代を代表するメロコアパンクバンド、サム41。Fat LipやStill Waitingという代表曲で、ノリノリになった世界中のパンクキッズの数は数知れず。聞いてるとパンク特有のエネルギッシュさとエモさにノックアウトされますね。

カナダ出身の2000年代を代表するメロコアパンクバンド、サム41。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。 SUM41とは...

Rancid

ストレートなパンクロックでいまだに根強い人気を誇る、ランシド。曲の長さはほとんどが2,3分とかなり短いですが、かなり濃縮されていて物足りなさとかは感じないですよ!

ストレートなパンクロックでいまだに根強い人気を誇る、ランシド。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。 Rancidとは? ...

Fall Out Boy

今やアメリカで大人気の21世紀初頭を代表するパンクバンド、フォールアウトボーイ。
ノリノリで明るいポップパンクに聞いているとすごく元気が出ますよ!

今やアメリカで大人気の21世紀初頭を代表するパンクバンド、フォールアウトボーイ。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。 Fa...

Blink 182

アメリカのポップ・パンク・バンド。
シンプルでメロディアスながらもひねりまくったその音楽性やパフォーマンスの能天気な馬鹿っぷりが世界中で受け、若者を中心に絶大な人気を獲得しました。

Good Charlotte

1996年にマッデン兄弟を中心に、アメリカ合衆国メリーランド州で結成された5人組パンク・ロック・バンドである。
パンク、ヒップホップ、ダンス、ダブなど、幅広い音楽性による明るくグルーヴィーかつダンサンブルなメロディで、2000年代のポップ・パンク・シーンを牽引してきました。

New Found Glory

アメリカ合衆国フロリダ州のポップパンクバンド。
まさに王道ポップパンクで明るくアップテンポな曲が多く、聞いたらエモくなること間違いなしのバンドです。

フォークロック

元来は民謡や民俗音楽を指すが、民謡から派生したポピュラー音楽をも含めます。
アコースティック・ギターの弾き語りによって歌われるポップ・ミュージックです。

Bob Dylan

洋楽界において60年代から活躍しているレジェンド、通称フォークの神様、ボブ・ディラン。
もはやその活躍は音楽の域を超え、反戦の象徴ともなり、ノーベル文学賞をも受賞しました。
未だにそのカリスマ性は現代でも十分すぎるほどにピカピカに輝いてます。

Bruce Springsteen

アメリカ合衆国出身のロックミュージシャン、シンガーソングライター。The Bossの敬称で敬われ、アメリカのロック界を代表する重鎮として世界に君臨しています。
人々が共感する感情をストーレートに、男らしく渋く歌い上げる姿に憧れない男はいないでしょう。

Mumford & Sons


その人々の心を震わせるフォークロックでデビュー時から圧倒的な人気を誇るマムフォードアンドサンズ、通称マムサン。
2010年代を代表するフォークバンドとしてふさわしい珠玉の名曲が盛りだくさんです。

その人々の心を震わせるフォークロックでデビュー時から圧倒的な人気を誇るマムフォードアンドサンズ、通称マムサン。 今回はそんな彼らのおすすめ...

Bon Iver

フォークを基調としたUSインディーロックの期待、ボンイヴェール。彼らのフォークロックを基調とした素晴らしいUSロックに心癒されましょう。

フォークを基調としたUSインディーロックの期待の新星、ボンイヴェール。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。 Bon Ive...

Ed Sheeran

2010年代に突如現れたイギリス出身のシンガーソングライターのニュースターです。
今や押しもされぬヒットメーカーであり、来日ライブは即ソールドアウト、彼の代表曲Shape of Youは41億回再生とか言うモンスターヒット曲となってます、すごい、、

名曲、Shape of Youが大ヒットし、いまや日本ですらこの人の曲を聞かないことはないのではないかというレベルでヒットしているエドシーラ...

the Lumineers

のんびりとしたインディーロックが心を癒してくれる、ザ・ルミニアーズ。
のどやかながらもシリアスさもある演奏が素晴らしいインディー・フォークバンドですよ。

のんびりとしたインディーロックが心を癒してくれる、ザ・ルミニアーズ。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。 the Lumi...

Simon & Garfunkel

アメリカのシンガーソングライターデュオの、サイモン&ガーファンクル。
フォークを基調としたその美しいハーモニーとギターによるアンサンブルは現代でも数多くの人の心を癒し続けています。

サーフロック/カントリーロック

サーフロックとは、サーフィンを中心にアメリカ西海岸の若者風俗や日常を歌った、明るく軽快でスピード感のあるロックです。
カントリーロックは、カントリーミュージック、フォーク、ブルーグラスなどの要素をミックスしたロックです。

John Mayer

スモーキーなボーカルだけでなく、その多彩かつ圧倒的なギターのテクニックで現代の3大ギタリストに選出されたシンガーソングライター、ジョン・メイヤー。彼の曲に心を落ち着かせてリラックスするのもよし、ギターテクに酔いしれ熱狂するもよし、まさに様々な楽しみ方ができると思います。

スモーキーなボーカルだけでなく、その多彩かつ圧倒的なギターのテクニックで現代の3大ギタリストに選出されたシンガーソングライター、ジョン・メイ...

Jack Johnson

ギタリストでもありサーファーでもあり実業家でもあるジャックジョンソン。
彼の奏でるアロハでおしゃれな音楽は聴く者の心を心地良いものにしてくれます。

フジロック2018での来日が決定した、ギタリストでもありサーファーでもあり実業家でもあるジャックジョンソン。 そんな、ジャック・ジョンソン...

Jason Mraz

その多彩なジャンルを取り入れた曲が見るものを魅了するギタリスト兼シンガーソングライター、ジェイソン・ムラーズ。
おしゃれなギターソングがかなり魅力的です!

その多彩なジャンルを取り入れた曲が見るものを魅了するギタリスト兼シンガーソングライター、ジェイソン・ムラーズ。 そんな彼のおすすめの曲を紹...

Beach Boys

1961年に結成されたアメリカのサーフ・ロック・グループです。
米国西海岸の若者文化、特にビキニの娘、サーフィン、改造車、青い海などをテーマにしたポップな楽曲で知られています。

Neil Young

カナダ・トロント出身のシンガーソングライター。
寂寥感やリリシズム、ダンディズムあふれる世界観が孤高の音楽性を確立しています。
クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤングやバッファロー・スプリングフィールドのメンバーとして活躍した後、ソロとして’70年に「After the Gold Rush」、翌年には「Harvest」という、傑作を発表し、シンガー・ソングライターとして際立った存在感を見せつけ、人気を決定づけることとなりました。その後もソロ名義、クレイジー・ホース名義の他、CSN&Yの再結成など精力的に活動を続け、孤高のレジェンドとしての地位を今や確立しています。

The Eagles

1971年にデビューしたアメリカのロック・バンド。
1972年、デビュー・シングルのTake It Easyをいきなりヒットさせ、そこからDesperadoやHotel Californiaといった数々のロックの名曲を世に出し、70年代のUSロックを代表するバンドとなりました。
カントリーならではの哀愁漂うサウンドに美しいメロディ、そして幾重にも重ねられたギターサウンドが聞くものを昇天させます。

Elvis Costello

イングランドのミュージシャン、作曲家、プロデューサーです。
その卓越したセンスで様々なジャンルの音楽を巧みに操り、人々の心にしみいる綺麗な曲を作ったり、その反面、パンクロックの反骨精神を胸に、U2のように政治的批判メッセージの強い歌を歌ったりと、まさに時代の生き証人的な曲も多いです。

Wilco

アメリカ合衆国のイリノイ州シカゴを拠点として活動するオルタナティヴ・ロック・バンドです。
トラディショナルなカントリーやブルースといったアメリカ音楽をベースに、多彩なサウンドと超絶テクニックを見せてくれるアメリカのUSロック界を代表するバンドです。

Little Feat

1969年に結成されたアメリカのロック・バンド。
ニューオーリンズR&B、ブルース、カントリー、ジャズなど、アメリカン・ルーツ・ミュージックをどん欲に吸収しているサウンドが特長で、まさに渋いアメリカンロックを体現しています。

James Bay

ギター片手に、ロックに曲を歌い、人々を魅了し続けるジェームス・ベイ。
かっこいい一匹狼シンガーソングライターって感じですね。この爽やかな渋さを今後も突き詰めてほしいです。

ギター片手に、ロックに曲を歌い、人々を魅了し続けるジェームス・ベイ。 そんな彼のおすすめの曲を紹介したいと思います。 James B...

グランジ

「汚れた」、「薄汚い」という意味の形容詞 “grungy” が名詞化した “grunge” が語源。
パンク・ロックのような簡素で性急なビートと、ハード・ロックのようなリフ主体の楽曲構造とが融合されているラウドなギターサウンドが特徴で、90年代初頭にアメリカ・シアトルを中心に爆発的ヒットし、ヘビーメタルがメインだった当時の潮流を一新しました。

Nirvana

グランジ・ムーブメントを代表するアメリカのロックバンドであり、90年代を代表するバンドでもあります。
ギタリスト兼ボーカリストのカート・コバーンとベーシストのクリス・ノヴォセリックが88年頃のシアトルで出会い結成されました。
パンク・ロックのような簡素なリフながらも、ハードロックに負けず劣らずのかっこよさにキャッチーさもかねそなえた音楽性で瞬く間に世界的に人気バンドとなりました。
しかし、1994年4月5日、カートは自宅で猟銃を自身の頭部に向け発砲し、27歳の若さで自ら命を絶ちました。
ドラマーのデイヴ・グロールは、ニルヴァーナの解散後、フー・ファイターズを結成しました。

Pearl Jam

アメリカシアトル出身のロックバンド。
従来のMTVを中心とした産業ロックに反抗するオルタナロックムーヴメントの代表格として、若者を中心に絶大な人気を集めました。
メロディもさることながら、エディヴェダーのボーカルもとにかく渋くて最高です。

Alice in Chains

グランジの担い手として90年代に大ブレイクしたアリスインチェインズ。
ベビーメタルの激しさと、グランジ特有の底無しの深淵の闇を感じさせる音楽性が特徴です。

Soundgarden

アメリカのロックバンドです。
1990年代初頭にブームとなるグランジの先駆けとされ、ハードロック色感じる激しいギター・サウンド、重低音の利いたベース・ドラムのリズム隊、そして高音、低音とを使い分けるクリス・コーネルのヴォーカルが特徴のバンドで、ニルヴァーナやパールジャムらと共にグランジムーヴを牽引しました。

サイケデリックロック

1960年代後半に発生し流行したロック音楽の派生ジャンル。主に、LSDなどのドラッグによる幻覚を、ロックとして体現した浮遊感あふれるサウンドが特徴です。

Tame Impala


オーストラリア・パース出身の5人組サイケデリック・ロックバンド。
癖になるサイケデリックワールドに気付いたら虜になっています。
こーチャラ2019ではヘッドライナーを務めるなど、かなり熱い視線を集めています。

MGMT

そのドリップ感とサイケ感あふれるエレクトロワールドで世界中に多くのファンを持つMGMT。
彼らの奏でる浮遊感あふれるエレクトロワールドはまさに桃源郷です。

2018年のフジロックで久しぶりの来日が決定したMGMT。 そのドリップ感とサイケ感あふれるエレクトロワールドで世界中に多くのファンを持ち...

Foals

イギリス・オックスフォードのイカしたエレクトロ・ダンス・パンク・バンド、フォールズ。
浮遊感溢れるサイケな雰囲気ながらも、骨太ロックなところもあっていいですよ~~

イギリス・オックスフォードのイカしたエレクトロ・ダンス・パンク・バンド、フォールズ。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。 ...

Flaming Lips

アメリカのウェイン爺率いるロックバンド。
実験的な作品が多く、サイケデリックな幻想的かつ、エンターテイメント性の高いパフォーマンスを繰り広げており、まさに奇想天外なアーティストです。

Kula Shaker

ロンドン出身のロックバンド。
1960年代風ロックンロールにインド音楽がブレンドされた情緒的かつグルーヴィな東洋趣味的サイケデリックなメロディによって、90年代にイギリスを中心にヒットしました。

ダンスパンク

1970年代後半に誕生した音楽ジャンルで、ダンサンブルでリズミカルに踊れることに重きを置いたサウンドが特徴です。

Kasabian

イギリスのおちゃらけオルタナダンスロックバンド、カサビアン。ダンサンブルなおちゃらけワールドに体も心もノリノリになっていきます。
もちろんロックバンドらしくかっこいい演奏も見せてくれますよ!

イギリス発のおちゃらけオルタナダンスロックバンド、カサビアン。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。 Kasabianと...

Franz Ferdinand

スコットランド、グラスゴー出身のロックバンド。
キャッちーなリフのロックを主体にエレクトロ要素やダンス要素を取り入れた踊れるバンドサウンドで、2000年代後半に世界中の人々をノリノリにしました。
彼らのライブは毎回めちゃくちゃ盛り上がります。

LCD Soundsystem

ダンスパンクというジャンルを創り上げたジェームス・マーフィーのプロジェクト、LCDサウンドシステム。
ダンスパンクっていう独特なジャンルですけど、要は踊り狂いやすい曲ばっかりってことです。

長年の活動休止から復活し、2017年のフジロックでは見事な演奏をしたLCD サウンドシステム。 そんなLCD サウンドシステムのおすすめの...

!!!(chk chk chk)

1995年にアメリカで結成されたロックバンドです。
そのグルーヴィーでダンサンブルでプログレッシヴなサウンドと卓越した演奏スキルで世界中のリスナーをノリノリにしています。

インディーロック

流行からかけ離れた独自の音楽全般を指す言葉で、オルタナ・ロックのルーツとして、オルタナ以上にサブカル感のあるジャンルです。

Phoenix

フランスの変幻自在なエレクトロポップバンド、フェニックス。彼らのおしゃれな音楽は、唯一無二の素晴らしいものですよー、聞いていて心が晴れやかになります。

フランスの変幻自在なエレクトロポップバンド、フェニックス。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。 Phoenixとは? も...

Arcade Fire

その独自の世界観ともいえるインディーロックに、世界中から絶大な人気を誇るグループ、アーケード・ファイア。
賑やかながら緻密なインディーロックの世界は、聞いてみれば世界中で評価されるのもわかるでしょう。
また、彼らのライブパフォーマンスはまさに楽器のお祭りみたいで、これもまた素晴らしいです。

その独自の世界観ともいえるインディーロックに、世界中から絶大な人気を誇るグループ、アーケード・ファイア。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介し...

the xx

各地のフェスでヘッドライナーを務める世界のインディーポップシーンを代表するジェイミー、ロミー、オリバーのスリーピースインディーロックバンドのthe xx。the xxの音楽はかなり繊細でおしゃれなので、万人受けするのではないかと思います。

各地のフェスでヘッドライナーを務める世界のインディーロックシーンを代表するジェイミー、ロミー、オリバーのスリーピースインディーロックバンドの...

Vampire Weekend

アメリカ、ニューヨーク出身のインディーロックバンドです。
エレクトロやヒップホップといった要素も取り組んでいるそのカジュアルでおしゃれ感満載なロックに、メロメロになっているファンが世界中に多数存在します。
2010年代のインディーロックを代表するバンドです。

2018年のフジロックでの来日が決定したヴァンパイアウィークエンド そんなVampire Weekendのおすすめの曲を紹介していきます。...

Two Door Cinema Club

新世代のインディーエレクトロバンド、トゥー・ドア・シネマ・クラブ。
彼らの幻想的なインディーロックの雰囲気はめちゃくちゃおしゃれですよ。

新世代のインディーエレクトロバンド、トゥー・ドア・シネマ・クラブ。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。 Two Door ...

Death Cab For Cutie

叙情的なメロディと切なく儚げな歌声とアグレッシブなギターサウンドが特徴のバンド、デス・キャブ・フォー・キューティー。
爽快なインディーロックが魅力的ですね。

叙情的なメロディと切なく儚げな歌声とアグレッシブなギターサウンドが特徴のバンド、デス・キャブ・フォー・キューティー。 そんな彼らのおすすめ...

Mitski

90年代オルタナティブロックシーンを彷彿とさせる轟音ギターサウンドに甘いメロディーが絡みあう独自の世界観で世界中で注目のアーティスト、ミツキ。
やみつきになる世界観ですよ!!

90年代オルタナティブロックシーンを彷彿とさせる轟音ギターサウンドに甘いメロディーが絡みあう独自の世界観で世界中で注目のアーティスト、ミツキ...

ニューウェイヴ

1970年代後半から1980年代前半にかけて流行したロックの一ジャンルです。
ポストパンクやディスコ、現代音楽や電子音楽といったさまざまな影響を受けた独特のサウンドでこの時代を彩りました。

The Cure

1970年代から活動しており、その音楽性が後世に多大な影響を残したベテランバンド、ザ・キュアー。
ベテランにもかかわらず未だに色褪せない名曲の数々や様々なジャンルの曲があり飽きないとこといい、すごいですよね!

1970年代から活動しており、その音楽性が後世に多大な影響を残したベテランバンド、ザ・キュアー。 そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思...

The Police

70年代後半に結成されたイギリスのロックバンドです。
パンクサウンドだった初期から、ロックに、レゲエの要素を加えるという斬新な音楽性は、ホワイト・レゲエと呼ばれる音楽性で一世風靡し、人気を博しました。解散後もソロでスティングは活躍したので有名ですね。
メンバー間の仲が悪い事でも有名です。

Duran Duran

イングランドのバーミンガムで結成されたバンド。ニューウェイブの隆盛とともにシーンに登場し、80年代のニューウェイブの旗手として熱狂的な人気を世界中で集め、時代を鮮やかに彩りました。

The Cars

1976年に結成されたアメリカ、ボストン出身のバンド。
ニューウェイブをいち早く取り入れ、革新的でユニークな音楽性で80年代に世界中大ヒットしました。特に「Drive」はあのライヴエイドのテーマ曲として採用されました。

The Smith

1982年、マンチェスターにて結成されたロックバンド。
モリッシーのねじれたユーモアのある歌詞やイギリス社会批判、疎外され恋愛に苦しむ自分を反映した歌詞と、それにぴったりした翳りを帯びたメロディで活動していた80年代に絶大な人気を集めました。

シューゲイザー

フィードバック・ノイズやエフェクターなどを複雑に用いた深いディストーションをかけたギターサウンド、ミニマルなリフの繰り返し、浮遊感のあるメロデぃが特徴です。

My Bloody Valentine

シューゲイザーロックを代表するバンド、マイ・ブラッディ・バレンタイン。
ポップなメロディとそれに似ても似つかないエフェクトのかかりまくったギターのノイズに度肝を抜かれます。
マイブラのギターの轟音はトランスな気分になること間違いなしです。

SONIC MANIA 18に参戦が確定したマイブラッディバレンタイン。 そんなマイブラッディバレンタインのおすすめの曲を紹介したいと思い...

RIDE

イギリスのオックスフォードで結成されたロックバンド。0年代に流行したシューゲイザーシーンを代表するバンドで、1stアルバム『Nowhere』はいまだに金字塔として語り継がれています。歪む轟音のツインギターと透明感あるツインボーカルが美しいです。

Slowdive

イングランドのオルタナティヴ・ロックバンド。
轟音ながらも時に浮遊感のあるギターリフが永遠と続く。そこに絡みつくエフェクト感たっぷりなボーカルで、シューゲイザーシーンを引っ張りました。

プログレッシブロック

1960年代後半のイギリスに登場した進歩的、革新的なロックです。
大作・長尺主義傾向にある長時間の曲で、技巧的で複雑な曲構成なのが特徴です。

King Crimson

イギリスのプログレッシブバンで、プログレッシブの元祖と呼ばれている大御所バンド。
その難解な音楽が世界中のリスナーをプログレッシブの渦に巻き込んでいます。
Jazz、クラシックからメタル、即興演奏まで幅広いジャンルを取り入れ未だに進化を続けているのですごいですよね。

Pink Floyd

イギリスのプログレッシブバンドで、メンバーは、シド・バレット、ロジャー・ウォーターズ、リチャード・ライト、ニック・メイスン、デヴィッド・ギルモア。
サイケデリック・ロックやブルース、フォークなどを織り交ぜたロックに、けだるさと幻想的なサウンドを含む壮大で情緒的なメロディが世界中で大ヒットしました。
狂気のジャケットはあまりにも有名ですね。

Emerson Lake & Palmer

1970年に結成されたイギリスのプログレッシブ・ロックバンド。ELPの略称で呼ばれます。
テクニシャンの3人が、ロックとクラシック、そしてシンセサイザーを見事に融合した革新的な音楽性で、リスナーの度肝を抜きました。

Yes

イギリス出身のロックバンド。そのテクニカルすぎて、もはやどう弾いているのか分からないほどに複雑なメロディで人気になりました。また、80年代はポップ志向となり、これはこれでヒットしました。
Roundaboutはジョジョの奇妙な冒険のエンディング曲として採用されたことでも有名ですね。

Genesis

イングランド出身のプログレッシヴ・ロック・バンド。
ドラマティック性の強い曲構成に、幻想的で抒情性を帯びたメロディが特徴です。フィル・コリンズが在籍してからはポップさを加え、キャッチーになりました。

The Moody Blues

イングランド出身のプログレッシブ・ロックバンド。
ロックの最古参バンドとして、革新的な音楽性を発揮し、音楽にいち早くメロトロンを取り入れ、サイケデリックロックやシンフォニックロックの礎を築きました。

インダストリアルロック

電子音楽の一種で、ノイズミュージックとロックを融合させたものです。

Nine Inch Nails

ロックに電子音楽のノイズ要素を足したインダストリアルロックを代表するアーティストといえばNine Inch Nailsです。その全面的に押し出されたアグレッシブな音楽は、嫌なこと、辛いことがあったときとかにピッタリですよ!

2018年のSONIC MANIAのヘッドライナーとして来日が決定したNINE INCH NAILS(通称、NIN) 2014年からの約4...

Marilyn Manson

1989年にマリリンマンソンを中心に結成されたバンド。
インダストリアル・メタルながらも、ポップな要素も多く含んでいるので、一般人にもキャッチーで聞きやすいかと思います。
派手なメイクや衣装、過激な歌詞、不気味なPV、そして反キリスト主義者として有名で、音楽界にとどまらず様々な界隈に影響を与えました。

Rammstein

ドイツのロックバンド。インダストリアルロックを基調とした音楽で、本国ドイツを中心に欧米で絶大な人気を誇ります。別名、ドイツの変態集団であり、ダークな世界が多くのリスナーを熱狂させています。
ライブでは、大量の火薬や火炎放射器を使ったり、SM的なパフォーマンスしたりと過激な演出で有名です。

ポストロック

ロックをベースとしながら、複雑なコード進行や楽曲構成の使用をしたり、特殊な楽器を用いて演奏したりと、一概には定義しづらいロックです。とにかく実験的な曲が多いのも特徴ですね。

Sigur Ros

アイスランドのポストロックバンド。キーボード、ドラム、ストリングといった様々な楽器で、壮大で透き通るサウンドによる、ドリームポップでアンビエントな雰囲気がまるでアイスランドの自然を想起させてくれます。

Mogwai

スコットランドのグラスゴー出身のポストロックバンド。
インストゥルメンタル一本の一貫した音楽性が、轟音のフィードバック・ギターを主体に無限で壮大な世界を見せてくれます。

Battles

アメリカのニューヨークで結成されたエクスペリメンタルロック・バンド。
ギターやキーボードなどから作られたループ音源をリアルタイムで変化させながら、テクニカルなドラムと合わせて曲を構成していくスタイルが特徴で、彼らが織りなす独特の世界観はまさに唯一無二です。

American football

American FootballはTim KinsellaとMike Kinsellaの兄弟を中心にアメリカで結成された4人組ロックバンドです。1999年にセルフタイトルのアルバム『American Football』をリリースし、その後の「ポストロック」と呼ばれるジャンルの確立に多大な貢献をしましたが、この一枚をもって解散。その後、長い間各々が活動をしていたが、2014年に突如再結成。その後、2016年に2ndアルバム『American Football (LP2)』、2018年に3rdアルバム『American Football (LP3)』をリリースしました。

ロック黎明期

Elvis Presley

ロックの元祖の話となれば確実に名前が挙がる、カントリーとブルースを融合し、「ロックンロール」という新しいサウンドを誕生させた人物として知られているエルヴィス・プレスリー。
音楽はもちろんのこと、その出で立ちやパフォーマンスは後世の今でもオマージュされるほどのカリスマ性を誇っています。

Beatles

洋楽のロックといえば、未だに一番挙げられるのはこのアーティストじゃないでしょうか、伝説的バンドのビートルズ。
20世紀を代表するアーティストの一つで、メンバーのジョージ・ハリソン、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、リンゴ・スターはソロとしても有名です。
60年代の曲だからといってその曲は未だに生き生きとしており、多くのバンドに影響を与えているのですからすごいですよね。

Rolling Stones

ビートルズと双璧をなすロックバンドといえば、こいつらローリングストーンズ。
スキャンダルまみれの不良どもの奏でるブルース混じりのロックンロールに、全世界で根強いファンがおり、現在も精力的にツアーを行っている。全世界でのアルバム総売り上げは2億枚を越えています。

The Who

イギリスのロックバンド。ビートルズ、ローリング・ストーンズと並び、イギリスの3大ロックバンドの一つに数えられます。
シンプルなロックンロールと労働階級の不満を代弁するような歌詞で、モッズ文化の象徴といわれた初期から、ロックオペラという壮大なメロディを確立したり、シンセサイザーをとりいれたりと音楽はけっこう革新的です。
セットを破壊するなどの暴力的なライヴ・パフォーマンスで有名ですね。

Jimi Hendrix

ギタリストとして多くのミュージシャンに多大な影響を与えたロックミュージックのパイオニアの一人。伝説的なギタリスト、ジミ・ヘンドリックス、通称ジミヘン。
凄まじいギタープレイに加え、ギターに火をつけるという出来事はその当時のロック黎明期の観客たちにかなりのインパクトを与えました。
1969年ウッドストック・フェスティバルではトリを務め伝説的なライヴを残しました。

Grateful Dead

アメリカのロックバンド。
カントリー、フォーク、ブルーグラス、ブルース、レゲエ、ロック、即興のジャズ、サイケデリック、スペース・ロックが融合した物で、長いインストゥルメンタル曲をやることでも有名ですね。
当時のヒッピーカルチャーを牽引する存在として、今でも数多くのアーティストから畏怖されています。

The Doors

アメリカ合衆国出身のロック・バンド。
カリスマ、ジム・モリソン率いるブルースを基調に、ジャズやワルツ、フラメンコ等多種多様な音楽を取り入れる挑戦心と革新性から当時の人々を熱狂させ、ロックシーンを牽引しました。

The Band

1967年にアメリカで結成されたロック・バンド。
アメリカのルーツミュージックを深く掘り下げた彼らのサウンドは、後世に大きな影響を与え、いまだに多くのアメリカをはじめとしたミュージシャンにリスペクトされています。

Chicago

アメリカを代表するブラスロックグループ、シカゴ。かなりの大所帯バンドです。
初期のブラス・ロックとしても、バラードなどを得意とするポップ・バンドとしても成功を収めており、まさに流転するがごとくメンバー等を変えながらもその時代時代に人々を熱狂させた音楽力は素晴らしいです。

Led Zeppelin

イギリスを代表する伝説的なハードロックバンド、ロック史の中でも、もっとも影響力があり、革新的で、成功を収めたバンド、レッド・ツェッペリン。
各メンバーの担当パートにおける実力に裏打ちされた感性や音楽性、グルーヴ感はまさに唯一無二の素晴らしいもので、未だにハードロックの聖域として輝いています。

Aerosmith

いまやその名を知らない人はいないレベルの世界的ロックバンド、エアロスミス。
ノリノリになる曲もあれば、じっくりと聞かせてくれるバラードもありと、ロックンロールの良さを思う存分に発揮しているバンドです。彼らの楽曲のどれかは絶対に耳にしたことはあると思います。
B’zが大ファンなことでも有名ですね。

いまやその名を知らない人はいないレベルの世界的ロックバンド、エアロスミス。 そんなエアロスミスのおすすめの曲を紹介したいと思います。 A...

AC/DC

オーストラリア発の世界を代表するロックバンド、AC/DC。
愚直ながらも力強く刻まれるリフとシンプルな曲構成の縦ノリロックンロールが、かっこいいです。
何も考えずにメロディに身を任せてノリノリになりましょう。

オーストラリア発の世界を代表するロックバンド、AC/DC そんな彼らのおすすめの曲を紹介したいと思います。 AC/DCとは? スコット...

Deep Purple

1967年に天才ギタリストのリッチーブラックモアと、キーボード奏者のジョンロードを中心に結成された英国が生んだハード・ロックの巨星、ディープ・パープル。
2016年にロックの殿堂入りを果たしたまさにレジェンドバンドです。
シンプルな曲から、ドラマティックな展開の曲まで様々な曲を世に出してきました。BurnやSmoke on the WaterはCMとかで聞いたことがあるのではないでしょうか。

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